共創コーチングコーポレートプログラム

企業の経営者や経営幹部への直接コーチングをはじめ、会社・組織へのリーダーコーチングやグループコーチングなど、御社の経営状況に合わせてカスタマイズしたコーチングプログラムをご提案しております。
組織改革、リーダー育成の確かな成果に向けて、弊社のコーチングメソッド「共創コーチング」の技術やノウハウを駆使して、継続的に行うプログラムです。

リーダーに必要な8つの力

組織を共創状態にするためには、リーダーの力が不可欠です。
共創コーチングでは、リーダーに必要な力を8つの領域に分けました。
この8つの力をバランスよく身に付けてもらうことが、組織を共創状態にできるリーダーの条件だと考えています。

リーダーの伸び率が高い項目ベスト3

  1. 第1位
    相手のタイプや特徴を活かしながら相手の才能や成果を引き出している
  2. 第2位
    相手に気づかせたり自発的に考えさせたりする質問をしている
  3. 第3位
    相手の言葉の背景を注意深く聞き取っている

(当社オリジナルスキルアセスメントより)

プログラムの特長と成果

  1. 1.部下のやる気を高め、成果を生みだします
    部下のタイプや個々の才能に合わせた関わりができるようになり、自然とやる気が高まり、成果を導き出せるようになります。 
    • 成果事例
      医療法人にて、年に二人程度の離職者がいたが、プログラム導入後の2年間で離職者が0人に。来患者数も2.8倍になる。
    • 成果事例
      毎年休職者が出るハードな部署で、プログラム導入中は休職者が0人に
  2. 2.次世代のリーダーが生まれます
    次世代を担う幹部及び幹部候補の社員の当事者意識が高まり、貴社が求めるリーダーに育ちます。
    • 成果事例
      女性の一スタッフが自ら志願してリーダー職になった。
    • 成果事例
      A社の場合 当社オリジナルリーダーシップアセスメントより 伸び率上位1位:以前より部下に仕事を任せるようになった 2位:会社のビジョンに対して考えたり、意見を述べ合う機会が増えた  3位:ミーティングなどで会社の方針に沿った自分の意見を積極的に伝えるようになった
  3. 3.組織風土を改善します
    自発的な組織風土に向けて、個々のコミュニケーション力とチーム力をアップします。
    • 成果事例
      プロジェクトの提案数が倍に増加(部内の目標意識の向上、事前に部下から相談し合える雰囲気が出てきた)
    • 成果事例
      新規受注に成功。ホウレンソウの増加により、未然に注意点をキャッチ。プロセス時もお互いに励まし合ったり情報交換をする雰囲気が熟成。

プログラム概要

プログラム名 共創コーチングコーポレートプログラム
時間 6か月間~
形態 月1回or2回 訪問あるいは電話によるコーチング
内容
①世界水準である国際コーチ連盟認定プロコーチによる”グループコーチング”
4~8人の少人数のグループに一人のコーチがつき、月に1−2回、継続的に集団でコーチングを行います。グループを共創状態にして、お互いが目標を達成し、課題を解決できるように促すプログラムです。
②リーダーのための1on1エグゼクティブコーチング
キーパーソンの課題を明確にし、よりスムーズに目標を実現できるように、1対1でサポートするプログラムです。継続的に行うこともできますし、研修のフォローとしてスポットで数回行うこともできます。
③成果を可視化する多彩なアセスメントを活用
共創リーダーに求められるマトリックスをベースに、共創力のチェックリストや360度フィードバック、コーチングスキルやリーダーシップチェックリストなど、多彩なアセスメントで進捗と成果を可視化していきます。
対象者
  • ・経営者
  • ・経営幹部
  • ・リーダー職またはそれに該当する職責の方
  • ・人事担当者
カテゴリ リーダー研修,管理職研修,ミドルリーダー(中堅職員)研修,次世代リーダー研修,社内研修

お問合せ

共創コーチングコーポレートプログラム

共創コーチングコーポレートプログラム

企業の経営者や経営幹部への直接コーチングをはじめ、会社・組織へのリーダーコーチングやグループコーチングなど、御社の経営状況に合わせてカスタマイズしたコーチングプログラムをご提案しております。
組織改革、リーダー育成の確かな成果に向けて、弊社のコーチングメソッド「共創コーチング」の技術やノウハウを駆使して、継続的に行うプログラムです。

リーダーに必要な8つの力

組織を共創状態にするためには、リーダーの力が不可欠です。
共創コーチングでは、リーダーに必要な力を8つの領域に分けました。
この8つの力をバランスよく身に付けてもらうことが、組織を共創状態にできるリーダーの条件だと考えています。

リーダーの伸び率が高い項目ベスト3

  1. 第1位
    相手のタイプや特徴を活かしながら相手の才能や成果を引き出している
  2. 第2位
    相手に気づかせたり自発的に考えさせたりする質問をしている
  3. 第3位
    相手の言葉の背景を注意深く聞き取っている

(当社オリジナルスキルアセスメントより)

プログラムの特長と成果

  1. 1.部下のやる気を高め、成果を生みだします
    部下のタイプや個々の才能に合わせた関わりができるようになり、自然とやる気が高まり、成果を導き出せるようになります。 
    • 成果事例
      医療法人にて、年に二人程度の離職者がいたが、プログラム導入後の2年間で離職者が0人に。来患者数も2.8倍になる。
    • 成果事例
      毎年休職者が出るハードな部署で、プログラム導入中は休職者が0人に
  2. 2.次世代のリーダーが生まれます
    次世代を担う幹部及び幹部候補の社員の当事者意識が高まり、貴社が求めるリーダーに育ちます。
    • 成果事例
      女性の一スタッフが自ら志願してリーダー職になった。
    • 成果事例
      A社の場合 当社オリジナルリーダーシップアセスメントより 伸び率上位1位:以前より部下に仕事を任せるようになった 2位:会社のビジョンに対して考えたり、意見を述べ合う機会が増えた  3位:ミーティングなどで会社の方針に沿った自分の意見を積極的に伝えるようになった
  3. 3.組織風土を改善します
    自発的な組織風土に向けて、個々のコミュニケーション力とチーム力をアップします。
    • 成果事例
      プロジェクトの提案数が倍に増加(部内の目標意識の向上、事前に部下から相談し合える雰囲気が出てきた)
    • 成果事例
      新規受注に成功。ホウレンソウの増加により、未然に注意点をキャッチ。プロセス時もお互いに励まし合ったり情報交換をする雰囲気が熟成。

プログラム概要

プログラム名 共創コーチングコーポレートプログラム
時間 6か月間~
形態 月1回or2回 訪問あるいは電話によるコーチング
内容
①世界水準である国際コーチ連盟認定プロコーチによる”グループコーチング”
4~8人の少人数のグループに一人のコーチがつき、月に1−2回、継続的に集団でコーチングを行います。グループを共創状態にして、お互いが目標を達成し、課題を解決できるように促すプログラムです。
②リーダーのための1on1エグゼクティブコーチング
キーパーソンの課題を明確にし、よりスムーズに目標を実現できるように、1対1でサポートするプログラムです。継続的に行うこともできますし、研修のフォローとしてスポットで数回行うこともできます。
③成果を可視化する多彩なアセスメントを活用
共創リーダーに求められるマトリックスをベースに、共創力のチェックリストや360度フィードバック、コーチングスキルやリーダーシップチェックリストなど、多彩なアセスメントで進捗と成果を可視化していきます。
対象者
  • ・経営者
  • ・経営幹部
  • ・リーダー職またはそれに該当する職責の方
  • ・人事担当者
カテゴリ リーダー研修,管理職研修,ミドルリーダー(中堅職員)研修,次世代リーダー研修,社内研修
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研修と教育でリーダーを育成する【共創コーチング】
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