共創コーチング®の基本を知る

『共創コーチング®』基本を知って頂くためのハーフセミナーを開催します。

『共創コーチング®』とは、個人の才能や強みを引き出し、組織や集団のダイナミックなパワーを生み出す体系的なコミュニケーション・プログラムです。

自分の力と相手の力の掛け算のコミュニケーションによって、思ってもみないような成果を生み出すことを目指し、その手法を体系化したものになります。

この『共創コーチング®』は、現状の組織に変化を生み出したい方や、もっと成果を出したい方、部下や生徒などとの円滑なコミュニケーションを図りたい方などに最適なリーダシッププログラムでもあります。

これまで、一般的なコーチングを学んで来たけれども、現場ではなかなか使えない、また、相手の状況によって成果が出ないなどといったお悩みをお持ちの方に、問題解決策のひとつになること、間違いありません。

『共創コーチング®』で何ができて、どんな成果が得られるのか。

そして、具体的にどのような方法で展開していくのかなど、この入門セミナーで学んで頂ければと思います。

ハーフセミナー開催概要

  • 共創コーチング®の基本
  • 関係性を見える化すると
  • 自分も活かしながら相手も活かすコミュニケーション
  • 掛け算の関わり方(レバレッジコミュニケーション)の神髄
  • 理性と感性、行動と思考の4つの特徴をマスターする
  • 共創コーチング®活用事例
  • 共創コーチ®資格の取得について

※午前中、無料体験プログラムが開催されます。

11月
3
【入門編】共創コーチング®ハーフセミナー コミュニケーション編:『人を巻き込むコーチング・コミュニケーション』 @ コーチング・ステーション
11月 3 @ 2:00 pm – 5:00 pm

【名古屋開催】職場で使える巻き込む技術

共創コーチング®️ハーフセミナーは、3時間で共創コーチング®のエッセンスであるスキルを演習を交えながら学ぶ場となります。

今回は、コーチングコミュニケーションを、現場で人々を巻き込む技術として使えるようにカスタマイズしました。

実は、共創コーチングの真髄は、この部分にあります。

『共創コーチング®』とは、個人の才能や強みを引き出し、組織や集団のダイナミックなパワーを生み出す体系的なコミュニケーション・プログラムです。

自分の力と相手の力の掛け算のコミュニケーションによって、思ってもみないような成果を生み出すことを目指し、その手法を体系化したものになります。

この『共創コーチング®』は、現状の組織に変化を生み出したい方や、もっと成果を出したい方、部下や生徒などとの円滑なコミュニケーションを図りたい方などに最適なリーダシッププログラムでもあります。今回のプログラムも教育に関わる人ならばどなたでも役に立つプログラムです。

 ハーフセミナー カリキュラム

  • コーチングとは何か
  • 組織に共創が創れるリーダーのやっている具体的な行動
  • 関係性の力学
  • 相手と共創を創り出す3ステップ
  • 受容と共感
  • 聞く、質問、承認の使い方
  • 「言いづらい」ことを、サラリと伝えるフィードバックの技術(稲垣陽子11月16日発売予定書籍

ハーフセミナー お申込み

 は必須項目です。

 参加区分 

一般参加者10,800円 メルマガ登録者・再受講者5,400円 基礎コース参加者3,240円

 参加希望日
2018年11月3日
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ナビゲーター紹介

稲垣 陽子(YOKO)
いながきようこ
株式会社コーチング・システムズ 取締役
プロフェッショナル共創コーチ®
国際コーチ連盟(ICF)認定マスターコーチ(MCC)

1970年生まれ。東京都出身。
青山学院大学にて心理学を学んだ後、上海に渡り、プライスウォーターハウス上海事務所にて中国進出を目指す日系企業のコンサルティングを行う。帰国後、株式会社コーチ・トゥエンティワン(現:コーチエィ)に入社。主にコーチング研修の企画・営業を担当。コーチングがまだ日本で知られてない90年代後半から開拓し、日本の大手企業でも大きく取り入れられる基盤づくりに貢献。

2001年2月、結婚を機に退社し三重県へ転居。ネットワークも人脈も無いところからコーチング業を開業し、多くのコーチがクライアント獲得に悩む中、クライアント延べ数200名以上、契約企業約100社以上の実績を作る。コーチ実績時間は5,000時間を越え、その半分以上が企業の社長。

現在、社長専門コーチとして全国で活躍。社長のメンタル面でのサポートに始まり、社長と社員(リーダーと部下)をつなぐためのコーポレートコーチングも全国で展開している。2006年に東海地区最初の国際コーチ連盟(ICF)認定マスターコーチの資格を取得。以降、ICFの規定に基づいたコーチングを実施し、コーチ養成にも力を入れている。

稲垣 友仁(ジョニー)
いながきともひと
株式会社コーチング・システムズ 取締役
プロフェッショナル共創コーチ®

生涯学習開発財団認定プロフェッショナルコーチ
国際コーチ連盟(ICF)認定プロフェッショナルコーチ(PCC)

1969年生まれ。三重県出身。
金沢大学教育学部卒業後、三重県公立中学校教諭、小学校教諭を経て、三重県教育委員会へ出向。その後、14年間勤めた公務員を退職し、教職公務員からプロコーチへの転職第1号となる。

日本にコーチングが導入されたコーチング元年(97年)からコーチングを導入し、問題児の個性を活かして才能を開花させる奇跡のコーチング手法で、これまでに500人以上の子ども・親に対してコーチングを行なってきた。教育現場を熟知した本格コーチとしては、国内随一の実績を誇る。

現在では、各都道府県教育委員会・行政機関・各教育現場に対してコーチングの講演・導入アドバイザーとしても活動中。講演・プロデュース数は年に100本を越え、3,000人以上の教育者・学生達に対してコーチングを伝えている。中学校教諭時は、サッカー三重県代表U-14のコーチも務める。

2007年・2008年三重県教育委員会「教育コーチング推進アドバイザー」国立宇都宮大学大学院工学研究科「共創コーチングアドバイザー」